機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

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クライマックス放送へ向け、
鉄華団キャスト陣からのコメントを紹介!

3月26日(日)に第49話、そして4月2日(日)に最終話が放送となる『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』。 そのクライマックスの放送に向けて、鉄華団キャスト陣からコメントが到着しましたのでご紹介です!

三日月・オーガス役 
河西健吾さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
収録が始まった当初は50話もある!と思いながらでしたが、いざ収録が進むとあとこれだけしか収録が無い!?と思うくらい話の展開が面白く、そして役者一同がオルフェンズのファンになってましたね。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
鉄華団というかもうアフレコをしている役者だけではなくスタッフも含めて「家族」みたいな感じになってますね。
みんなでオルフェンズを盛り上げていくにはどうすればいいのか?この先の展開はどうなっていくのか?本当にそれだけを考えていましたね。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
第48話で我らが団長が撃たれるといった衝撃の展開を見せたところで残り2話となってしまいました。
この先鉄華団はどうなってしまうのか、そしてマクギリスやガエリオの決着は!?
最後の最後まで展開が収録している我々にも分からないこのオルフェンズの結末をぜひ皆様の目で確かめてみてください!

オルガ・イツカ役 
細谷佳正さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
率直に書きますと、『そっか…、そっかぁ……………本当に終わるんだ…』という気持ちです。
終わって欲しくない気持ちがあります。強くそう思います。
でも終わりがあるからこそ、物語は色濃くなるのだから…それでいいのだ、それがしたかったのだから、と思っています。
Q2:[特別質問]これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。それでも進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
鉄華団全体と言うより、やはり僕はオルガ・イツカの存在がとても大きかったです。
僕にとって彼は、『最高にカッコいい、最強のヒーロー』でした。
『憧れの人』でした。
『最強の出来事』でした。
彼の声を自分が担えて、本当に幸せでした。
変な言い方ですが、僕にとってのオルガ・イツカ含め鉄華団は、“本を読んでいて「なるほど〜」と唸る一文みたいな存在”です。
大切なことを気付かせてくれます。クサイ言い方ですが。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
只々、「是非ご覧になって頂きたい!」と思います。
色んな感想や、色んな感情を持たれるかと思いますが、それをしたくて、スタッフ、キャスト、熱を持ち続けながら、楽しんで作って来ました。
第1期からご覧になって下さった皆様、途中から興味を持って下さった皆様。
本当にありがとうございます。
これから先少しでも長くこの作品が皆様の記憶に留まって欲しいと思います。第1期の最終回でオルガが言った言葉、
『見届ける責任があるんだよ…』
皆様にも、ご一緒に見届けて頂けたら、本当に幸せです。
どうぞよろしくお願いします。

クーデリア・藍那・バーンスタイン役 
寺崎裕香さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
正直、寂しいですね。こんなに次の台本を読むのが怖い現場はなかったかもです(笑)
それぞれが命燃やして駆け抜けたこの1年半。この作品の一部になる事が出来て本当に幸せでした。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
とても危なっかしく不器用な部分も持ちながらも、力強く前に進んでいく彼らの生き方に、たくさん心打たれました。
メリビットさんや雪之丞さん、デクスターさんのような気持ちで、彼らの行く末を見守ってきたつもりなので…愛おしい弟達のような存在かもしれません。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
第1期、第2期を通して、彼らの戦いがまもなく終わりを迎えます。
どのような最後になるのか、私もまだわからないのですが、彼らの「たどり着くべき場所」にたどり着き、笑いあっている未来を希望したいですね。最後まで、応援よろしくお願いいたします!!!

アトラ・ミクスタ役 
金元寿子さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
作品に長く関わらせてもらいましたが、まだまだ、キャラクターと共にありたいという気持ちです。
物語の中でキャラクター達が、がむしゃらに折れることなく強く進んで行くのを皆さんと演じてきて、アトラという役が自分の中でとても身近に感じられるようになりました。
ラストを迎え、アフレコも終わってしまうのが本当に寂しいですが、しっかりと最後まで見届けたいと思います。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
作中でもよく言われていましたが、やはり「家族」ではないでしょうか。第1話から振り返ると、本当に色んな試練がありましたが、その分、成長していく姿に胸をうたれました。仲間、友情、愛、言葉では説明出来ないそれぞれの絆。全てひっくるめて、鉄華団は家族なのだと思います。
そして私自身にとっての皆さんは、パワーをもらえる存在です!
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
沢山の関心、応援を、いつもありがとうございます。毎回ハラハラしながら見守って下さっている事と思います。衝撃の展開に、涙する事も多いですよね。私も台本をいただく度に驚いていました。ラスト、想像がつかないと思いますが、確実におもしろい! 暖かい愛に溢れたラストを迎えられると、私は信じています。皆さん、最後まで鉄華団をよろしくお願いします!

ユージン・セブンスターク役 
梅原裕一郎さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
長いようで、あっという間でした。
ユージンというキャラクターを4クールにわたって演じることができて、とても幸せでした。
もっとユージンを演じたいという気持ちもあります。
視聴者の皆さんがどのような感想を抱き、何を感じるのか、楽しみです。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
どんな未来が待っているにせよ、「鉄華団」として過ごした日々は、劇中の少年たちにとってかけがえのないものだと思いますし、僕自身としてもかけがえのない経験になりました。
家族のような絆で結ばれた「鉄華団」に憧れます。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
物語の最後に向けて、辛い展開が続いていますが、その中での希望を見つけていただければ幸いです。
がむしゃらに、苦しみながら、時に笑いながらここまで進んできた少年たちの生きざまを、見届けてください。最後まで応援よろしくお願いします。

ノルバ・シノ役 
村田太志さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
劇中の思い出が次々と甦ってきますね。
がむしゃらに上り詰めようとした初期、そして今に至るまでの鉄華団を見ると複雑な思いが交錯します。あと2話!離脱はしましたが最後まで鉄華団の一員として迎えようと思います。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
シノとして接する鉄華団は僕にとって何もかもが真新しく新鮮で、演技を忘れてしまうくらい心地良かったです。CGSからはかなり移り変わってきましが、シノにとっても僕にとってもずっと居たいと思える「居場所」になりました。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
全キャスト・スタッフ、この作品のために最高に良い位置付けで作られてきたと自信を持って言えます。泣いても笑ってももうすぐ最終話、シノが守りたかった鉄華団の行く末を、物語の結末を、どうせなら笑って見届けてやりましょう!

昭弘・アルトランド役 
内匠靖明さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
本当にあっという間でした…。オルフェンズが大好きで、思い入れも強いので正直終わってほしくない!という気持ちもありますが、今はどういうラストを迎えるのかが気になって仕方ありません。一人でも多く生き残って欲しいです!
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
自分の子供みたいな存在です。危なっかしいし、目を放すとどこにいっちゃうか分からない。でも情に厚くて、家族を大切にしてくれる自慢の子供です。と言いながら、僕、子育てしたことないんですけどね(笑)。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
ずっと応援していただきありがとうございます!固唾をのんでクライマックスを見守るのは僕らも一緒です。最後の最後まで、僕たちと一緒にオルフェンズをたくさん感じて頂きたいと思います。どうぞご期待下さい!!

チャド・チャダーン役 
石谷春貴さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
第1期からずっと出演させていただいて、僕自身これほど長い話数作品に関わってこられたのが初めてでとても誇らしく、でもあっという間に過ぎてしまって寂しいなと思います。そしてどんな形であれ決着がつくのが楽しみであり、怖くもあります。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
作中でもありますが、仲間以上に家族のような存在だと思います。
役を演じている時も周りが寄り添ってくれるというか、そういう感覚があって。
収録現場も皆さんで一致団結している感じが強く、でも真剣に、他に負けない熱量をぶつけられる場所でした。仲間だけどライバル!みたいな。本当に得難い場所だと思います。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
オルフェンズ、いよいよクライマックスです。
鉄華団ははたして何処に行き着くのか。
ファンの皆様と同じように、僕も固唾をのんで見守ってます。
彼らの生きざま、見届けてください。

ダンテ・モグロ役 
濱野大輝さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
50話を通して突き進んできたオルフェンズのストーリーが、一つの終わりを迎え、感動と寂しさの入り混じった複雑な感情が込み上げています。
既に、オルフェンズ・ロスになっているのかもしれません。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
身体は消えても魂で繋がる家族のような存在です。
オルガに絶対の信頼を置き、一心不乱に目的に向かって団結している姿は、羨ましくもあり、キャラクターを演じる上では振り落とされないようにしなければという緊張感もありました。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
激闘の末に待つ結末を必ず見届けて下さい。
闘いの先にある幸せを皆様と分かち合うことが出来るように、ダンテ・モグロを演じきりたいと思います。
残り僅かではありますが、より一層のご声援をお送り頂きます様宜しくお願い致します!

タカキ・ウノ役 
天﨑滉平さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
まず最初に思い浮かんだのは「寂しさ」です。
1年以上一緒にやってきたキャストの皆さん、スタッフの皆さんと『鉄血のオルフェンズ』の現場で会えなくなるのが寂しくてたまりません。
そして、タカキとして生きてきた僕の時間もここでひとつの区切りになってしまうと思うと、やっぱり寂しいです。
ですが、そう思える現場で仕事が出来たこと、そう思える役と出会えた事が、本当に宝物だなと感じています。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
作品の世界で生きる彼らは「鉄華団」という組織の中でオルガが口にした「鉄華団は家族だ」という言葉に強く共感し、拠り所としてきました。それゆえ生きてこられたのかもしれませんが、視野はどんどん狭まり、選べば幸せになれたかもしれない他の選択肢を逃すことになってしまいました。
今僕には職場の他にも帰る場所、応援し、護ってくれる家族や仲間がいます。
それがいかに尊いことなのか、大切にしなければならないことなのかを、鉄華団とタカキは教えてくれた気がします。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
タカキを待って下さっていた皆さま!
タカキが蒔苗さんの部下として帰ってきました!
これから鉄華団の旅路はついに最終局面を迎えようとしています。
彼らの人生を、最後まで見届けてあげてください。
よろしくお願いします!

ヤマギ・ギルマトン役 
斉藤壮馬さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
アフレコは本当にあっという間に終わったような気がするんですけど、時間としてはかなり経っていて驚きました。1話進むごとに現場の結束が高まっていって、1人いなくなるごとに寂しくなって。正直、ラストという実感はぜんぜん湧かないです。もっといろんなキャラクターたちと喋りたかったし、もっとヤマギでいたかったです。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
家族、と言ってしまうと簡単なような気もしますね。それぞれのキャラがそれぞれの思いで鉄華団のことを考えていて、その多様性が好きだなあとずっと思っていました。
ぼくにとっては……なんだろう、家みたいなかんじです。帰るべき場所、いつ帰ってもいい場所、みたいな。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
オルフェンズを愛して、ここまで一緒に歩んでくださった皆さま、ありがとうございます。物語はいったんラストを迎えますが、あくまでもそれは長い人生の一部分を切り取ったものです。もし、彼ら彼女らの生き様が皆さまの心に残りつづけてくれたなら、それこそが彼らの生きた証になるのではないかと思っています。ぜひ、一緒に最後まで進みましょう。本当にありがとうございました!

ライド・マッス役 
田村睦心さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
ここまで生きているのがすごく奇跡だと思うのと、いろんな人に生かしてもらった感謝の気持ちでいっぱいです…!
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
ライドにとってまさに家族で、かけがえのないものだと思います。私にとって鉄華団は力が湧いてくるものでした。彼らをみてると頑張りたくなる。気張っていくぞ?!って。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
ずっと応援してくださってありがとうございます!最後まで鉄華団の歩みをみていてください。

アストン・アルトランド役 
熊谷健太郎さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
退場してからも詳しくとはいかない部分もありながら大筋を聞かせていただく機会もありました。
そのたびに衝撃を受け、胸を締め付けられるような事も多々ありました。
この文章を書かせていただいている段階では僕もまだ結末は知りません。願わくば、少しでも良い結末を迎えられると良いなというのが率直な気持ちです。
アストンに、そして素晴らしい作品と座組に出会えたことに感謝を。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
アストンに掛け替えのない居場所と友達をくれた家族で、最期の瞬間ではありましたがヒューマンデブリだったアストンを人間にしてくれた暖かな場所だったと思います。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
言葉少ななアストンに倣って簡潔に。
鉄華団のたどり着く先を、どうか皆様の目と心に刻みつけて頂けたらと思います。

デルマ・アルトランド役 
室元気さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
第1話に少年兵役でお邪魔してから気付いたら1年半経ちもう最終回です。
あまり月並みなことを言うのは憚られるのですが本当に早かったですね。
毎回怒涛の展開だったなぁってぼわっとした気持ちです。
平凡極まる感想ですみません。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
なんかこう、この世のどこかに本当に居るような気がする人達でしょうか。
皆さんも、この世のどこかで鉄華団のみんながせっせと働いて楽しく生きてるような気がしませんか。
そういう存在です。
これは…質問の意図に即した回答になっているでしょうか。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
このコメントを書いている段階では僕もまだどんな結末になるのかわからないので、きっといま皆さんと同じ気持ちです!
一緒に最終回、見守りましょう!!!

ハッシュ・ミディ役 
逢坂良太さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
一言で言うなら、本当に最高の現場でした。第2期からの登場で馴染みきれるかなというのがあったのですが、一切そんな空気にさせない現場だったので、自分のできることを全て出しきれた気がします
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
どんなことがあってもやっぱり彼らは家族だったんだなあと思います。
ぶつかり合っても最後には手を繋ぐような、そんな雰囲気を感じられる団でしたね
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
きっと最高の作品で終われると思います。
なので、今までの思いを胸に見ていただければ嬉しいです

ザック・ロウ役 
古川慎さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
僕は鉄華団としては第2期からの参加ですが、長い旅を終えた団員の皆に、本当によくここまで走り抜けたねと言ってあげたいです。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
劇中のエピソードから学ぶ事もあれば、収録現場で学ぶ事もたくさんあり、ザックというキャラクターを通した仲間でもあり、自分にとっては先生のような存在でもありました。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
鉄華団が決めた、鉄華団の道。
歪で、不器用で、けれども曲げられない想いが作った道です。
最後まで目を逸らさずに見届けて頂きたいです。
よろしくお願いします。

デイン・ウハイ役 
木村昴さん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
…ついに終わってしまうのか、という気持ちです。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
戦う男たちの背中って感じですかね。
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
それでもどうか最後まで目を離さず見守っていてください。

ナディ・雪之丞・カッサパ役 
斧アツシさん

Q1:2017年4月2日。いよいよ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』がラストを迎えます。これを受けての今のお気持ちをお聞かせください。
いよいよと言うか、とうとうと言うか、あぁ、終わっちまうのか…という気持ちが一番かな…
ただただ寂しい!最後まで全力で演じきろうと思っている。
Q2:これまで鉄華団は多くのものを手に入れ、そして多くのものを失いもしました。オルガ団長の下、進み続けてきた彼ら「鉄華団」とは、ご自身にとってどのような存在でしょうか?
雪之丞 『居場所だよ。他になんて生きてく場所のなかった俺らがオルガの後を必死に追いかけて、皆が命をかけて作り上げていった唯一無二の居場所なんだ。』
Q3:これから固唾をのんでクライマックスを見守るファンの皆さんに、メッセージをお願い致します。
ここまでついてきてくれて、ありがとう!第48話のラスト、衝撃だったよな…。この先、鉄華団がどうなるのか、正直わからない。でも、後戻りも立ち止まることも出来ない以上、先に進むしか道はない。どうか、鉄華団のゆく末を最後まで見届けて欲しい。そしていつまでも記憶に留めてくれたら、俺たちは幸せだ…

「メーカー横断アニメガイド2017」 配布情報

AnimeJapan2017会場内、バンダイナムコ映像音楽グループブース(東6ホール:J83)、及びアニメイト主要店で数量限定にて無料配布!
大張正己さんによる描き下ろしイラストと共に、この鉄華団キャスト陣のコメントの一部が掲載されていますので、お見かけの際は是非確保を!

※以下のアニメイト店頭で3月25日(土)以降、順次配布開始します。
(一部26(日)配布の店舗もございます)
※配布店舗は以下の通りです。
アニメイト池袋本店/アニメイト秋葉原/アニメイト名古屋/アニメイト天王寺/アニメイト渋谷/アニメイト福岡天神/アニメイト大阪日本橋/アニメイト横浜/アニメイト新宿/アニメイト札幌/アニメイト三宮/アニメイト京都/アニメイト仙台/アニメイト新潟/アニメイト高知/アニメイト那覇国際通り

第49話「マクギリス・ファリド」 3月26日(日) 17:00~

最終話「彼等の居場所」 4月2日(日)17:00~

MBS/TBS系列全国28局ネットにて放送!

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